もしも素材データ表示プラグインVer.2.0.0β公開
もしも素材データ表示プラグインVer.1.0.1βからの変更点
- プラグインファイル(phpファイル)本体に上書きしていた「もしもAPI認証コード」をプラグイン設定画面から入力するようにしました。
- パラメータを設定画面で指定可能にできるようにしました。
導入方法
- ダウンロードページから「素材データ表示プラグイン」ファイルをダウンロード
- ダウンロードファイルを解凍ソフトで解凍
- FTPソフトでフォルダごとプラグインフォルダへアップロード
- プラグインメニューから「moshimaterial2」プラグインを有効化
- 設定メニュー「もしも素材表示」で「もしもAPI認証コード」を設定
使用例
[moshimaterial2 id=”●●●●●●●”]と記事に「素材データを表示したい箇所に」記述する。
([]記号は半角英数 idは商品IDで半角英数字)
表示例
商品ID:145370(サイクルツイスタースリム)の場合は以下のように表示されます。
WordPressテーマによってはテーブルタグ(<table></table>)の枠線表示をCSSファイルで修正しないと「表示される」場合があります。また、イメージタグ(<img>)で「余白」「ボーダー」が設定されている場合は調整して下さい。
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