素材データ表示プラグインVer.1.0.1β

「もしもAPI」対応、『もしも素材データ表示』プラグインVer.1.0.1βをリリースしました。

[moshimaterial id=”145370″](注:全て『半角英数記号』で記入して下さい)

パラメータを追加しました。画像情報(データ)で『画像と画像の継ぎ目』を指定した場合が良い素材があることが判明しました。パラメータ名は「cell」で、デフォルト値は「0」で省略可です。

id:商品ID

cell:画像間隔をpx単位で指定(例 cell=”2″⇒画像間隔“2px”)

ショートコード記述例

[moshimaterial id=”145370″ cell=”2″] ⇐ 『[]””は半角記号です』

ダウンロードは→素材データ表示プラグインから行えます。

  1. ダウンロードしたファイルを解凍ソフトで解凍する。
  2. 解凍したファイルをテキストエディタで開く(例:さくらエディタ等)。
  3. 15行目に各自の「もしもAPI認証コード」を設定する。
  4. UTF-8、BOM無しで保存(上書き)する。
  5. フォルダごとWordPressのプラグインディレクトリへアップロードする。
  6. プラグインを有効化する。
  7. ショートコードで記述する。

以上の手順で「素材データ」があれば「素材情報」を記事内に展開表示します。但し、ご利用のテーマによってはCSSファイルの中にある「<table>」タグ属性を修正する必要があります。

ご不明な点がありましたらメールフォームからお問い合わせ下さい。

表示例(サイクルツイスタースリム id=145370 cell=2px)


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