moshimaterial2

「もしも」素材データ表示プラグインVer.2.2.0β

「もしも」素材データ表示プラグインVer.2.2.0β公開

一時データ保管フォルダを「もしも」商品感想表示プラグイン同様、プラグインディレクトリに設置するように変更。ショートコード記述方法は従来通りです。

導入方法

  1. ダウンロードファイルを解凍
  2. 解凍したファイルを「cache_dataフォルダ」ごとプラグインディレクトリにアップロード
  3. 「cache_dataフォルダ」の属性を書き込み可(666~777)に変更

ショートコード記述例

[moshimaterial2 id=******]([]記号も含め全て半角英数で記述)

******は商品ID


moshimoreview2とmoshimaterial2高速表示版(キャッシュ版)

moshimoreview2、moshimaterial2の高速表示(キャッシュ)版公開

もしも商品レビュープラグインともしも素材データ表示プラグインの高速表示版を公開しました。ご利用のサーバーや回線環境によってなかなか正常に表示されにくい、或いは表示に時間がかかる問題の解決版です。

上記プラグイン2つは「もしもAPI」を利用して該当データを取得していますが、ご利用の時間帯によってサーバーの負荷状況、回線の込み具合によって正常にデータを取得できないという現象が発生していました。その問題を解決すると同時に「もしもAPI」の負荷分散を考慮し小幅な改良を加えました。

導入手順は以下の通りです。

  • キャッシュ版(高速表示版)をDownloadページからダウンロードする(ファイル名はmoshimoreview2、moshimaterial2でファイル名の変更はありません)
  • ダウンロードしたファイルを解凍し以前のプラグインフォルダにそのまま上書きアップロードする。
  • WordPressをインストールした場所に「cache_data」フォルダを作成
  • cache_data」フォルダの属性を書き込み可(666又は777)に変更する。(下図参照)

ご利用方法は以前のものと同じです。(半角英数字でショートコード記入)

キャッシュ期間は1週間に設定してあります。(1週間毎に自動更新)

moshimoreview2、moshimaterial2導入方法


素材データ表示プラグインVer.2.0.0β

もしも素材データ表示プラグインVer.2.0.0β公開

もしも素材データ表示プラグインVer.1.0.1βからの変更点

  1. プラグインファイル(phpファイル)本体に上書きしていた「もしもAPI認証コード」をプラグイン設定画面から入力するようにしました。
  2. パラメータを設定画面で指定可能にできるようにしました。

導入方法

  1. ダウンロードページから「素材データ表示プラグイン」ファイルをダウンロード
  2. ダウンロードファイルを解凍ソフトで解凍
  3. FTPソフトでフォルダごとプラグインフォルダへアップロード
  4. プラグインメニューから「moshimaterial2」プラグインを有効化
  5. 設定メニュー「もしも素材表示」で「もしもAPI認証コード」を設定

使用例

[moshimaterial2 id=”●●●●●●●”]と記事に「素材データを表示したい箇所に」記述する。

([]記号は半角英数 idは商品IDで半角英数字)

表示例

商品ID:145370(サイクルツイスタースリム)の場合は以下のように表示されます。

WordPressテーマによってはテーブルタグ(<table></table>)の枠線表示をCSSファイルで修正しないと「表示される」場合があります。また、イメージタグ(<img>)で「余白」「ボーダー」が設定されている場合は調整して下さい。